地震対策サイト 助けあいの心と余裕を 



助けあいの心と余裕を

いつ何時、地震や災害の被害を受けるかは誰も予測できません。

TVやラジオ、インターネットで流れるニュースの被害者は明日のあなたかもしれません。

常に地震や災害の被害を他人事と思わず、「もし自分であれば」と想像しておく癖をつけておきたいものです。

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災害対策と心構えが心の余裕をうむ

よろしければ国外や遠方で心ならずも地震や災害の被害にあった方々に少しでも援助の手を差し伸べてください。ほんの少しの親切がたくさん集まれば大きなチカラになるはずです。

インターネット上からの募金受付サイト

【日本赤十字】献血・ボランティア・義援金

地震や災害の被害を被った際でも、もし自分の身に余裕があるのならば、他の人を思いやる心を忘れないでください。

阪神大震災の際も、一番たよりになったのは避難民同士の助け合いだったと聞いています。困った時はお互い様、他を助けるものは自らも助けるというコトバもあります。

自分が大変な状況であったとしても、他の人のことを気にすることのできる余裕を持っていたいものです。

余裕を持てる平常心は、日ごろからの対策や心構えから始まることを、忘れないでほしいと思います。